「お知らせ」カテゴリーアーカイブ

しあわせ食育教室

【取材協力していきます】「みんなで食べるとおいしいね!」保育園における食育の役割

しあわせ食育教室

2013年よりmamafulは食べることを楽しむ家族を応援したいという想いをもとに活動してきました。その想いを保育士求人サイトを運営されている「保育のお仕事」様にてしあわせ食育教室というシリーズをもたせていただくことになりました。

第1回目は保育園における食育の役割とはという内容にてお話させていただきました。

記事はこちらからぜひご覧ください。➡https://hoiku-shigoto.com/report/trouble-at-work/0476/

 

 

 

ラシク取材記事

【取材協力】シンプルな食事でOK!好き嫌いもOK!目からウロコの「食×発達心理学」

ワーママを楽しく をコンセプトに情報発信をされているLaxic(ラシク)さん。編集長の石根友理恵さん、ライターの真貝 友香さんお二人が一般社団法人日本こども成育協会本部へお越しになり、暑い中熱い想いを交流するよう取材となりました。

現在第4期まで開講しているこども成育インストラクター講座。たくさんの素敵なインストラクターさんが活躍されていますが、食専科のディレクターとしての役割もいただいているmamaful隅が代表して、取材を受ける事となりました。

資格について、そしてその後の活動についてといったテーマでお答えしております。

編集長、そしてライターさんも子育て真っ最中のママという役割をもつ方だったので、ご自身のお子さんの食事についてなど取材も盛り上がりました。

ラシク取材記事

記事はこちらからご覧頂けます。こちら➡http://laxic.me/article/lifestyle/2018/08/l_205

児童福祉施設向け専門誌 こどもの栄養 9月号出版されました

mamaful代表隅が連載記事を担当しております、こどもの栄養9月号が出版、発売されております。

こどもの栄養09月表紙 HP_目次_こどもの栄養09月-150x212

今号のテーマは なぜ5歳までの食事が大切なのかー幼児期に育みたい食習慣と食事の軸を考える です。

5歳までというとどんなお子さんの成長があるでしょうか?とくに5歳までに著しい変化があるある体の成長に必要な「チカラ」が日々の食事の軸として考えるべきであるという事を書かせていただきました。

公益財団法人児童育成協会

mamaomoi記事

【取材協力いたしました】もうイライラしない!子どもの遊び食べ対策

mamaomoi_mamaful記事

コープ共済が運営されているママのための情報サイトmamaomo様より取材いただいた記事が掲載されました。今回のテーマはもういらいらしない!子どもの「遊び食べ」対策 です。

遊び食べという言葉についてのイメージってなんとなくネガティブなイメージが浮かぶお母さんが多いですが、これも成長のひとつという意味を取材の中でお話いたしました。ぜひサイトもご一緒にごらんください。

こどもの栄養201808表紙

児童福祉施設向け専門誌 こどもの栄養 7月号出版されました

mamaful代表隅が連載記事を担当しております、こどもの栄養7月号が出版、発売されました。

こどもの栄養201808表紙

今号のテーマは「食べてくれない」「好き嫌い」には理由がある(知識編)です。

毎日の食事の中で悩みの種となる偏食の理由が味の問題だけではなく、乳幼児ならではの理由によるものが大きいということについてお伝えしています。

公益財団法人児童育成協会

#ぼしぱ2018

託児付きランチセミナー開催されました #ぼしぱ2018 母子栄養協会2周年パーディー

mamaful隅が登壇させていただいております母子栄養協会さま。協会設立から2周年ということで非日常な空間にてランチセミナーが開催されました。私は企画の段階からお手伝いさせていただきました。

私は「2周年パーティー」と称して参加される方が楽しめる時間を過ごすことを目的にアイディアをたくさんひねる役割。当日はプロフィール撮影ブースでカメラマンさんのアシスタントとして働きつつ楽しませていただきました。

#ぼしぱ2018

私はこちらの協会で開講されている離乳食アドバイザー、幼児食アドバイザー、学童食アドバイザー、妊産婦アドバイザー、母子栄養指導士と代表の川口先生にあこがれてすべて第1期として学ばせていただきました。

母子栄養協会川口代表

多くの書籍を出版されている第一人者でありますが、驚くほどの「普通」の感覚をもち、かつ普通じゃないバイタリティをもっておりいつ寝ているのかわからないくらいのキャリアウーマン。

管理栄養士として 経営者として 母として

多くの面で尊敬する師匠のひとりです。そばでお仕事させていただけている今の環境をとてもありがたく思っております。

会場には様々なブースも出展されており、興味深いことばかり!

お料理もピザがおいしいレストランということもありとても和やかな雰囲気であっという間の時間でした。

ぼしぽ隅

お申込制(満員御礼!)でのプロフィール写真撮影ブースにて最後にとっていただきました。このように笑顔でアドバイスをさせていただけるようになったのは川口代表をはじめとして講座にて学ばせていただいたことは今のmamaful隅の大きな軸のひとつです。

今後も講座を受講される方を通して

母子栄養協会さんのモットーである日本の食卓をもっと元気にもっと笑顔に がひろがるように精一杯講師、その他のお仕事を通してお伝えしたいと思います。

ご参加されたたくさんの皆様、素敵な出会いに乾杯です♬

 

出展された企業の皆様他当日の様子は一般社団法人母子栄養協会HPよりご覧ください。

こどもの栄養6月号

児童福祉施設向け専門誌 こどもの栄養 6月号出版されました

mamaful代表隅が連載記事を担当しております、こどもの栄養6月号が出版、発売されました。

こどもの栄養6月号こどもの栄養 6月号もくじ

今号のテーマは「食べることが好き」を育む3つの力と3つの関係 です。

バランスのいい食事をいやいや食べさせるべき?

こどもの成長・発達のためには「食べる」ことは必須ですが必須があまり、必死になりすぎていませんか?

栄養価よりも大切なことをメッセージとしてしています。

公益財団法人 児童福祉協会

イートリスタ自己紹介

イートリスタインタビュー掲載されました

イートリスタ自己紹介

イートリート株式会社様にて管理栄養士・栄養士の専門的な能力を発揮する栄養士として活動させていただくことになりました。

イートリスタとは?医療、給食、スポーツ、介護、福祉、国際支援、企業、研究・教育機関など、さまざまな職域で活躍している経験豊富な管理栄養士・栄養士の方々の中から、Eatreatが認定するスペシャリスト会員です。Eatreat上でコラムやニュースなど役立つ情報を発信したり、他の会員からの疑問や悩みに答えたり、講師としてセミナーを開催したりすることができます。

 

本日よりインタビュー記事が掲載されることなりました。普段発信が少ない私ですがきばらず、かつ継続できるよう今後とも子育て中のお母さんをはじめとした養育者の方にあわせて応援・支援をさせていただきます。

よろしければフォローいただけると励みになります。

 

こどもの栄養2018_5月号

児童福祉施設向け専門誌 こどもの栄養 5月号出版されました

mamaful代表隅が連載記事を担当しております、こどもの栄養5月号が出版、発売されました。

こどもの栄養2018_5月号 こどもの栄養2018_5月号目次

今号では 成長と発達を見守り食べるちからのの向上を をテーマにしました。

新入園、進級などまだ新しい環境に慣れていないお子さんもいらっしゃるかもしれませんね。そんな変化富む時期は家庭の中でお子さんの安らぐ場所をつくってあげてほしいと思います。

公益財団法人 児童福祉協会

こどもの栄養2018_04表紙

【雑誌連載スタート】児童福祉施設向け専門誌 こどもの栄養 

2018年度より児童福祉施設向け専門誌である「こどもの栄養」にて毎月連載記事を執筆させていただくことになりました。

こどもの栄養2018_04表紙 こどもの栄養目次2018_4

この雑誌は一般書店にて販売されておらず、公益財団法人児童育成協会さまにて購読可能です。

そうそうたる執筆者の中ではありますが、私ならではの視点をもって言葉を届けられたらという思いで担当させていただきます。

年間タイトルは「保護者支援のために げんきをつくる食卓」です。

こどもの成長・発達は食べたものからできている

とはいえ、食べたものという言葉の意味には単に栄養素や量の問題を指すものではありません。「食事」「食行動」といった視点も大切であるため、様々な日常生活の中でげんきを育む機会へのヒントなども記事に書いていくつもりです。